あめふらし

ようこそ 「あめふらし」 のページへ!! 歓迎!!




上の写真は2007年元旦の朝7時32分に雨晴海岸で撮影したものです。
下の写真は2002年11月7日6時38分に同じ所にて撮影したものです。


 どちらも、女岩付近に立ち昇る蒸気霧を、立山連峰から昇る日の出が照らしています。

 2002年4月5日からカウント開始。これまで人のお客様が訪れています。あなたは 番目のお客様です。

【更新履歴】
このホームページは2002年1月30日に開設しました。
2009年正月に更新!! ギターの曲を少し追加しました。また、各ページから他のページへ直接リンクできるよう、全てのページを手直ししました。
2007年2月1日 ブラインドスキーのページを作りました。
2007年元旦に更新!!
 新しく考案したものを「10.」「11.」のページに追加しました。
2004年10月11日に更新!!
 第42回富山県発明と工夫展に扉開閉装置を出品し、北日本新聞社長賞!
2004年7月27日に更新しました。
2003年5月3日に更新しました。
2002/11/29(金)夜7時30分より、NHK教育テレビ「きらっといきる」
に私の事が放送されました。12月6日 PM2:30 から再放送されました。
2002年11月7日にトップ画像を入替えました。
2002年11月3日、富山県発明と工夫展で高岡市長賞受賞!更新。
2002年10月29日に更新しました。
2002年9月18日に新しいページ「SLが戻って来た」を追加しました。
2002年7月30日に更新しました。
2002年7月7日に新しいページを追加しました。
2002年6月10日に更新しました。


     「あめふらし」は私「Y-Syounai」のラジオネームです。



 平成9年7月の七夕に、「あめふらし」の名で北日本放送KNBラジオに初めて投稿しました。蓑島さんと武道さんの「ビタミンワイド」と言う番組でした。
 私の住んでいる所は、雨晴(あまはらし)と呼ばれる所です。

 広辞苑によれば「あめふらし」は次のように記載されています。(全文引用)
     −−−あめ‐ふらし【雨降らし】−−−
 アメフラシ目アメフラシ科の腹足類。巻貝の仲間で、退化した貝殻が体内にある。体長20〜30センチメートル。体表は平滑で、暗紫色の地に鮮やかな細かい多数の白色斑紋がある。春、よく磯でみられ、触れると濃紫色の汁を出す。海藻を食う。卵塊を海索麺(うみそうめん)という。うみしか。うみうさぎ。雨虎。海虎。
    −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 私は小さい頃、義経岩の近くの海岸でよく遊んでいました。その時に指で突っついて面白がっていた動物が「アメフラシ」だったのです。今は懐かしい思い出です。

初めまして、僕は アメフラシ です。





あめふらしの メニューー です。



1.あまはらし(雨晴)・義経岩・渋谷川・太田・二上山・万葉の里
 私が生まれ育った所、俗称あまはらし「雨晴」、太田について書いてあります。
2002年9月18日に新しいページを追加しました。
新しいページでは、SLの音や動画を楽しむ事ができます。

 2.鹿威し(ししおどし)・添水(そうず)・つくばい
 私の手作りの池や鹿威し(ししおどし)について書いてあります。鹿威しの音を聞いたり、動画を見ることもできます。
 !!2003年5月3日に更新。鹿威しの作り方を記載。

3.俳句を始めました。
 KNBラジオ(北日本放送)の俳句コーナーに投句したものを載せてあります。自己満足しているだけで、まだまだ下手な俳句です。読んで頂ければ幸いです。

4a.クラシックギター
 高校生の時に初めて買ったクラシックギター。下手くそながら今もボチボチ続けていることを書いてあります。私の生演奏が聞けます。(耳を塞いで聞いて下さい。 笑い。)
 2009年正月、曲を少し追加しました。

4b.ブラインドスキーに挑戦!
 若い頃はよく登山やスキーを楽しんでいたのですが、目が悪くなってから約25年ほどの間は全くスキーから遠ざかっていました。
 平成19年の1月27、28日の二日間、極楽坂スキー場で開催されたブラインドスキー講習会に初めて参加しました。

5.鍼灸マッサージ・私の治療室
 私の職業は鍼灸マッサージ師です。


6.簡単に持ち運びできる牽引装置
 私が考案、試作した牽引装置です。開発して頂けるメーカーを探しています。
!2004年6月に某メーカーが開発に着手しました。

7.片手でも使える車椅子
 片手でも両手でも使うことができる車椅子を考案、試作しました。

8.つけもの石が不要な漬け物器
 つけもの石が不要で、簡単に加圧力を設定できる装置を考案しました。
2002年10月29日に漬物用加圧器が完成しました。
!富山県発明と工夫展で高岡市長賞受賞!2002年11月3日更新!
!2002年11月29日(金) 夜7時30分からNHK教育テレビ「きらっといきる」!
     で放送されました。
 
9.回転しない安全な新しい扉開閉装置を考案
2004年10月9・10日開催された第42回富山県発明と工夫展に扉開閉装置を出品。
 北日本新聞社長賞を受賞しました。
下は出品した扉開閉装置(模型)です。

 今年(平成16年)の3月、自動回転ドアーに挟まれて幼い子供さんが亡くなるという、痛ましい事故が起きました。二度と起きてはならない事と思いました。
 そこで弱者や車椅子の方にも安全で優しく、室内の冷暖房効率の高い扉開閉装置を考えて見ました。

10.ゼンマイを利用した全面払拭ワイパー装置を考案
 従来の自動車用ワイパー装置はほとんどが扇形を描いて払拭する方式のため、窓ガラス面に拭き残し部分ができ、充分な視界が得られにくい。
 そこで、ワイパーブレードを窓ガラス面に対して左右水平方向に配置し、これを上下に往復運動させ、拭き残し部分を無くするようなワイパー装置を考えて見ました。

11.低振動エンジンの基本型を考案
 従来の往復式の内燃機関や圧縮装置では、振動を抑制するため、多気筒化やV型エンジン、バランサ軸などが採用されています。
 しかし、これらはピストンの往復運動の異相に着目したものであり、コンロッドやクランクアーム等の慣性力に起因する振動低減には効果が少なく、エンジンブロック全体としての振動を抑制するのは困難です。
 そこで、これらの慣性力に起因する振動を理論的にはゼロとなるエンジンの基本型ヲ考えて見ました。

 友人・ボランティア・視覚障害者の仲間
 私が日頃からお世話になっている方々へのリンクのページです。

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